鳥取に行ってきました No1

鳥取砂丘です。雨が降っていて人があまりいません。
ところで、鳥取砂丘は日本一ではないのをご存知ですか?
青森県の下北半島の猿ヶ森砂丘(下北砂丘)が一番だそうです。でも自衛隊の演習場となっており立ち入りできません。
ということで、鳥取が一番でいいのかも。

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微かな風紋。
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砂丘と島
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虹と島(晴れたり曇ったり雨が降ったり風が強かったりの、目まぐるしく変わる天気での虹)
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砂丘の先にある富浦海岸
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鳥取市内の観音院庭園(中国観音霊場の一つ。庭の半分を池が占める、江戸初期の池泉鑑賞式庭園で、抹茶をいただきながらゆっくり鑑賞したい、静かで情緒ある庭園です。国指定名勝。鳥取市HP)
入園料600円で抹茶付  庭園と紅葉と抹茶  ゆっくりできました。お勧めです。
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仁風閣(明治40年に、旧藩主池田家の別邸として建てられたフレンチルネサンス様式の白亜の洋館。時の皇太子殿下(のちの大正天皇)の宿舎として使用されました。国指定重要文化財。鳥取市HP)
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次は三徳山三佛寺投入堂と大山に行きます。
(大山の歴史をひも解いていくと、『出雲風土記』の「国引き」神話にはじまり、後醍醐天皇の御遷幸(ごせんこう)、僧兵の騒乱(そうらん)など、長い歴史の営みを今に残しています。
そして、鳥取県が世界に誇る国宝「投入堂」。伝説では修験道の祖、役小角(えんのおづぬ)が706年に法力によって投げ入れたと言われていますが、それが作り話とは思えないほど、峻厳な岩肌に投入堂は屹立しています。
そんな、今の姿から足跡をたどるように、幾千年の歴史をひも解いてみませんか。鳥取県HP)
  

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