白馬岳  Part2

小休止の後白馬山荘へ チシマギキョウ? イワギキョウ? ここにも見頃のウルップソウの群落が シナノキンバイと一緒に あちこちに咲き終わったのも入れるとすごい数、でも絶滅危惧種だそうです(とるのは写真だけ) ハクサンイチゲ、シナノキンバイ、ウルップソウの白・黄・紫の三色揃い踏み 頂上…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

白馬岳  リベンジ成功

7月10日に白馬岳の登山口の猿倉まで行きながら、雨と濃霧で断念した悔しさから、毎日天気予報と睨めっこ。 予定の空いてるのが19日と20日しかなかったけれど、天気予報は相変わらずの雨と曇り。 しかし突然18日の予報から雨が無くなり、晴れと曇りの予報に変わった。21日からはまた天気が良くない。 急きょ、前回の先…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「みのげ里山自然村」だより 7月10日

 「みのげ里山自然村」の当初の予定は、田植えと稲刈り、収穫祭の3回でしたが、皆さんからそれ以外の事業を計画してくれとの希望から、月に1回の作業をすることにしました。  もちろん都合がつく方が参加で行うことで、今回は7月10日に 稲の間に生えた雑草を取る作業(これが結構大変で、農家の人も嫌がる仕事です)を計画しました。  当日は6…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

白馬岳を断念し乗鞍岳に行きました。

ちょうど七夕の昨日、友人たち4人で白馬岳に1泊登山をしたく、山頂小屋を予約し登山口の猿倉で車中泊をしました。 6日の夕方向かいましたが、天気の予報がめまぐるしく変わるので、もしかしたら・・・・ 悪い方のもしかしたらになってしまい、7日の明け方から雨が降り出し、3時過ぎからイライラしどおしで空を見上げていました。 しかし、一…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

八ヶ岳の最高峰 赤岳登山とウルップソウ・ツクモグサなど No.2

横岳の山頂までは行きませんでしたが、三叉峰近くまで行き念願のウルップソウを群生で見たので引き返し、赤岳に登ることに。 砂礫を好むコマクサ  さすが高山植物の女王 ミヤマダイコンソウ ハクサンイチゲ ミヤマシオガマ イワカガミ ツガザクラ これから登る赤岳への道  赤岳への…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

八ヶ岳の最高峰 赤岳登山とウルップソウ・ツクモクサなど  No、3

帰りの道端にも疲れた体を綺麗な花が癒してくれます 行者小屋に到着   赤岳を仰ぎ見る 横岳方面 これから樹林帯の中を美濃戸に 樹林帯の中にも癒しの花 カラマツソウ ホテイラン???  みたいですね、調査の番号札が付いています。 全く不明  道端に咲いていた …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

八ヶ岳の最高峰 赤岳登山とウルップソウ・ツクモソウなど

先日の入笠山で見た八ヶ岳の名峰 赤岳に登ろうと、山の先輩(年は若い)からのお誘い。 横岳 三叉峰近くから赤岳への道 ウルップソウがちょうど見ごろとのこと。この花は、本州では白馬岳と八ヶ岳だけにしかなく、以前から見たいと思っていた花の一種。 梅雨の合間で26日か27日が天気が良さそうとの予報。平日の27日に決定。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブラ鎌倉

以前歩いた天園ハイキングコースの反対側の、葛原ヶ丘・裏大仏ハイキングコースを歩きました。 北鎌倉駅を出発し、最初はかけこみ寺で有名な東慶寺に いきなり  (煩悩・煩悩) 心頭滅却して 紫陽花に囲まれた参道 オレンジのグラジオラスと白い半夏生 白い紫陽花と半夏生 岩の壁面に一面…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

八方池トレキング

早朝より姫川支流で岩魚を釣り、ゴンドラが動き始めたころ川から上がって八方池を目指しました。 というより、天気が良くなってきて釣りには不向きとなったため急きょ目的変更をしたもの。 ゴンドラ駅から リフト終点から五竜岳方面 ノビネチドリ  八方池山荘前で キバナイカリソウ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蓑毛の棚田で田植え  第2弾  第3弾

6月11日蓑毛地区活性化対策委員会主催の「みのげ里山自然村」の田植えと、12日の湘南ウエディングサポート主催の婚活イベントの田植えを、先月の小田急電鉄主催の「2016農業体験」での田植えに続き行いました。 「みのげ里山自然村」とは、蓑毛の棚田で年間を通してコメ作りをするもので、年間の参加費3,000円(お土産として取れたお米6…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花の入笠山  ゴンドラ山頂駅から入笠山・大阿原湿原・テイ沢を通り周回 No,2

すみません、時間の都合で途中で終わってしまって。 オサバグサ(再掲) テイ沢には、ジダヤクシュやニリンソウなどと共にたくさん群生していました。 オサバグサ(あきた森づくり活動サポートセンターより)  日本特産の1属1種。葉はシダの葉に似ている。真ん中に筋があり、左右に羽根状の葉がつく。花茎の上部に花が多数つく。花は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花の入笠山  ゴンドラ山頂駅から入笠山・大阿原湿原・テイ沢を通り周回

先日10日の梅雨の晴れ間を縫って3回目となる入笠山に行く。 花の入笠山と他の人のブログやHBに刺激されてのこと。 特に アツモリソウに興味が。 鎌無ホテイアツモリソウと云う固有種らしい。  山彦荘の庭先で 同 キバナアツモリソウ  花自体は上のアツモリソウより数段小さい 朝10時に富士見パノラマゴン…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

小田急電鉄主催の「2016農業体験」 で田植えやわら細工をしました。

5月28日 小田急電鉄主催の「2016農業体験」が、蓑毛の棚田と緑水庵で行われました。 親子30組の参加で、当日は少し曇っており絶好の田植え日和となりました。 私たち蓑毛の、蓑毛里地里山保全地域を守る会や蓑毛地区活性化対策委員会、蓑毛ふる里会がお手伝いをしての開催となり、午後からしめ縄のわら細工にも挑戦していただきました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宝永山  2度目の挑戦

昨年の同じ時期に宝永山登山を目指しましたが、生憎の悪天候で断念し、御殿場口からの散策に変更した経緯があり、今回はそのリベンジを兼ねての宝永山。 NHKの「ブラタモリ」でも放映されており、ビデオで再確認をしたうえでの今回の挑戦。 割れ目噴火や3か所の宝永火口、古富士の出現など見ながら登ります。 富士宮新五合目から 六合目の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

瑞牆山 念願の岩峰の山に行きました No2

瑞牆山の名前の由来(日本アルプス登山ルートガイドより)  山の名前は、明治38年に山梨県知事の武田千代三郎が命名したといいます。かつては三繋(みつなぎ)とか小産岩(くうぶいわ)と呼ばれていたようです 。 「瑞牆」とは神社の周囲を囲む垣根(玉垣)のことを言います。瑞牆山荘から少し登った所に金峰山里宮の小祠が祀られていますが、それ以外には…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

瑞牆山 念願の岩峰の山に行きました

日本100名山の瑞牆山に友達と登りました。 自分は2回目(数十年前)ですが、遠くから鋭い岩峰をよく眺めていたので再度登りたいと思っていた山。 最初この山を遠くから見たときは、こんな尖った岩だらけの山普通の人登れないと思っていました。 瑞牆山荘に寄ったときにこの山に登った人の写真が沢山飾られていました。その中に皇室の方もおられ、凄い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山梨 釈迦ケ岳

5月13日に山梨百名山の釈迦ケ岳に行きました。 五月晴れの中、秦野を7時30分に立ち、9時に河口湖畔の大石公園到着。 ラベンダーと富士山で有名ですが、ラベンダーはまだ早かった。 芦川(あしがわ)の登山口から登る。9時30分 釈迦ケ岳(ふえふき観光ナビより)  東西に登山コースが分けられ、スタ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

咲き始めたシロヤシオツツジとコイワザクラ&富士山  檜洞丸にて

今週から何やかや忙しくなるため、急きょ檜洞丸に登りました。 コイワザクラがまだ残って咲いているのと、シロヤシオが咲き始めたのを知って 西丹沢自然教室を5時30分に出発。 すぐ裏を流れる東沢 上流のゴーロ沢を渡ることになる。 東沢と本流は交差する反対側に西沢がぶつかっているため、勝手に西丹沢の十字峡と呼んでいま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「みのげ里山自然村」 村人募集

今年も稲作り体験などの村人を募集しています。 自然いっぱいの土地で土に触れてみませんか? 田植え   カカシ 稲刈り このほかに収穫祭を緑水庵で行います。 取れたお米で、カマド炊きごはんや、地元の食材を使ったおそば、餅つきなどをします。 年間…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

せぎ上げ  田植えの準備

せぎ上げ・堰(セギ)あげ(田んぼデイズより)  毎年、田んぼに水をひく前に、 同じ集落の農家さんたちが集まって行う「水路の清掃・整備」作業です。 稲作は水のルートを確保しなければ成り立たないこと、 日本各地の農村で昔からこうしてみんなで水を守り、分けてきたことなどを リアルに実感できる機会でもあります。 蓑毛…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more